みんなで分け合えば、できること。
灼熱のアスファルト
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 午前2時から起こされたら(たとえレース前でも)寝ます、育ちざかりなんだから。
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 もう育たない人たち。でもヨコには育つ?!(爆)。
 このチーム・ジャージ、2008年モデルのコンセプト(大袈裟)は、山岳賞ジャージ。

  んっ!マイヨ・ア・ポワ・ルージュだな。
  でも、登りが遅いじゃないか

と追いついてみたら、違ってたというオチつきで(笑)
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 さて、そうこうしているうちに(?)8時間エンデューロの組がスタート。しかし、この写真。朝8時だというのに、みんなタオルが手放せない雰囲気。

 今回の第一走者は、シエンが隊長、コーホーがこるなごな男。どこだ、どこだと探しているうちにスタートしてしまい
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2人の後姿。
 前回は確か3周交代でローテーションしたのだが、暑さ対策として2周で交代。天気予報によれば19日の最高気温は35℃。なんてったって、ここは百葉箱がある芝生の上ではなく、アスファルトとコンクリートに囲まれた鈴鹿サーキット。いったい路面温度は何度に達するのでしょう。
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 心なしか1周目で隊長に覇気がない。んっ!ピントが来てないだけか(汗)。
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 前夜プリント屋からなかなか帰れず、もっとも睡眠時間が短いはずのこるなごな男は、いつものように笑顔を絶やさない。それとも直前に取り替えたチネリのステムが、そんなに嬉しかったのだろうか(笑)。
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by galileo2007 | 2008-07-25 07:30 | ayacy日常
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