「ほっ」と。キャンペーン
みんなで分け合えば、できること。
TZ-ayacy
 気合を入れてblogを書くのにエネルギーが不足気味で...。
 今流行の(?!)facebookにTz-Ayacyのページを開設しました。
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# by galileo2007 | 2012-04-17 14:00 | ayacy業務連絡
クリスマスの思い出
 なんか思い出語りばっかりになってるな...事後処理とも言う...。
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 平成23年12月24日午前着便で浜坂漁港に父が発注しておいたカニ。松葉がに2杯とせこがに多数。
 せこは、サービス分もあったのか、とても蒸し器1段では入らなかったので中に金ざるを入れて2段で蒸しました。
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 外子(そとこ)がはち切れてます。そして
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なんだがエロちっくでさえある内子(うちこ)。美味いんだなぁ、これが。

 もちろんクリスマスですから
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ダッチオーブンでこんなこともしましたが...父は寒かった(^^;)。

 父がなんで24日こんなに頑張ったのかといえば、その前の週17日には京都で遊んでおり、おまけに翌25日には
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「秋のちゃればん」ならぬ「冬のちゃればん」、第28回チャレンジ・ザ・バンク in MIE。
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 はい、ご覧のとおり、皆様のご想像通り、とっても寒かったっす。大会関係者、ボランティアの皆さん、本当にいつもありがとうございます。
 この寒さを予期したかのようにTZ-AYACYからの参加は、寂しくも私と怪しい2号のたった2人。まぁ、ふつ~予期するかクリスマスだから。

 今回、日程的なこともあってか高校生とか学生の参加者が少なく、過去2回参加させていだたいた時はバンクへの通路脇でローラーを踏んでアップしているのは高校生だったりしたのですが、今回は白髪の交じる方々がアップしてみえるのが目立ちました。
 気になったので参加者リストを確認してみましたがピストの部45名のうち、40歳未満、つまり39歳までの参加者はわずか17名!40代13名、50代10名、60代4名、70代1名!!いやぁ、これだから自転車はやめられませんっ!(笑)。
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 さて主催者のご好意により今回はこのママ出場させていただきましたが、1000TTと200ハロン以外では、このmakino、競技規則車両規定違反となります。詳しくはmakino改良後にゆずりますが、今回のちゃればんは、JCF規定なるものをきちんと見直す機会となりました。

 5月のちゃればんは1000TT、スプリント予選(200ハロン)、弁当食べてハンディキャップ予選、スプリント決勝で私たちが参加する競技は終了、閉会を待たずに撤収という段取りというか日程でした。今回も同じ種目にエントリーしましたので、15時くらいにはスーパー銭湯に浸かってゆっくりカラダを暖めることが出来るだろうと、そう思っていたのですが。
 ハンディキャップ予選は各組2位までが決勝へ進みます。怪しい2号が「おい、こんな寒い日に限って決勝に残ったりしてね」なんて言ったから、私が予選2位、怪しい2号が予選1位。2人とも初の決勝進出を喜んでいいのかどうか...。少なくとも1人だけ決勝進出よりは、よかったのかも...(^^;)。

 そして怪しい2号と私、200ハロンのタイム差が0.1秒差だったので3名で争うスプリント決勝も同組の組み合わせ。天狗党蒲郡支部の方と3名組。私は1周目3コーナから仕掛けるタイミングを計ってバンクをゆっくり上がり、ちょうど先行している天狗党の方が後ろを振り返ってバンク上部に位置する私を確認したところで「チャンス!でも残り1周だけど持つか?!」と一気にスパート。最終コーナーを立ち上がったところで並ばれ、残る力を振り絞るもチカラ及ばす...

 ハンディキャップの決勝は、ちゃればん最後の競技...。
 1番手でスタートした怪しい2号曰く。あれっ?誰も追いついて来やへんが。このままゴールまで逃げ切れるんとちゃうん?と思った瞬間に数台まとめてシュン、シュン、シューンと抜かれて終わり(笑)。

 今年も春への課題多数なのでした(^^)。
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# by galileo2007 | 2012-01-10 09:00 | ayacy日常
あけまして、おめでとさんドス
 あかん、夏の思い出なんかに浸っている場合ではないゾ。気がつけば
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 おめでとさんドす。

 写真は平成23年12月17日、今年も(^^)高速バスに乗って行った宮川町。こちらの参加人数が増えたこともあり、右前からふく紘、ふく苗、ふく鈴、小ふく。ふく雛、弥千穂のみなさんです。ふく苗ちゃんは平成23年3月に義務教育を終えたばかりで、この時点では見世出し前でした。
 弥千穂さんが地方で5名に踊っていただいたのですが
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...これは壮観でした。とまぁ、この手の話題は自転車ブログ向きじゃない?(汗)。
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# by galileo2007 | 2012-01-07 12:00 | ayacy日常
夏の思い出
 エコに揺れたこの夏。我が家では昨年に引き続きグリーンカーテンを育成しました。今年は去年取れた種を使ってアサガオのみ。
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 さらに、
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ミストも併用してみました。設置位置が窓に近すぎて風向きによっては吹きこんでしまい、窓際が濡れるのがネック。来年は設置場所を考えないと。
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 今年初めて、落花生を植えてみました。な~んにもしなくても大量に収穫できたのですが、収穫時期が遅すぎたのか
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次の芽が出てしまいました、ハイ。

 自転車がらみでは、シマノスズカの後
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FOCUSのハンドルをFSAに換えました。CRCで440mmが特価になっていたのと、ロゴがピンクだったので即決です。ハンドルの交換に合わせてバーテープも
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ghisalloと同じピンク地に白ドッド柄に揃えました。ghisalloの方は、既に白ドッドが消えかけてますけど...。

 一方、悩みに悩んで購入したのが
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DT SWISSのmon chasseral。為替がねぇ...。
 このホイルに
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コンチネンタルのATTACK&FORCEをはめて、今回8時間エンデューロに参戦しました。
 たぶん脚がある人には柔らかいホイルなんじゃないかな、と思います。私でもちょっとシナる感じがして、ちょうどghisalloのクロモリみたいな踏み込みの感覚です。ご存知のようにATTACK&FORCEはフロントが22c、リア・タイヤが24cなのでタイヤの影響もあるのかもしれませんが、リアの突き上げも柔らかく滑らかなアタリになりました。

 というわけでFOCUSについてきたキシリウムにはホワイト・トレッドのタイヤが入っていたので、ものはついでと同じくFOCUSについてきた白いフィジーク・サドルも移して
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ghisalloを白いツアラーにしてみました。

 とか言いながら、FOCUS、ghisallo両者ともエンデューロの後、既にステムを交換しているのですが...。それはまた次の話(?!)。
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# by galileo2007 | 2011-11-15 09:30 | ayacy私生活
雨上がりの
 お~、気がつけば秋。ブログって、こういう風に立ち枯れていくのね(おいおい)
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 平成23年11月6日 スズカ8時間エンデューロ秋の2日目。TZ-AYACYからは、怪しい親子とバッソと私の2組でトロッフェ・バラッキに参加しました。シマノスズカのチームTTみたいなものですが、1チーム2名までで、3周じゃなくて10周。
 この日14時過ぎくらいから雨だったのですが、写真はレース後のピットハウス前。雨が降る前から置いてあったのかバイクのあとに乾いた影。そこかしこに点在する影が、なんだかちょっとカワイイ。
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 平成23年11月4日 神戸中華街。隊長も含めてカワイイ...かどうかビミョ~(^^)。
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 平成23年11月3日 キリンビアパーク神戸。1分間にこんなにたくさんは飲めません(当たり前)。

 とまぁ、逆順でご紹介しましたが、11月3日4日はTZ-ATACY全員が参加した1泊2日の神戸旅行、さらに5日には日帰りイベントがあり、6日は8時間エンデューロ。というわけで、隊長とコルナゴな男は「無理せんとくわぁ」と欠席なのでした。

 したがいまして(?)レース結果はともかく(?!)、場内アナウンスで「"TZ-ayacy 2人で98歳"がゴールしました」と言ってもらうえたのは、なんだかウレシイ。後ろから◯番目だったけれどね。

 ちなみに来年は"TZ-ayacy 2人で100歳"のキリ番となる予定ですが、レース開催日によっては"101歳おやじの大爆笑"もとい"大爆走"となる可能性があります(笑)。
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# by galileo2007 | 2011-11-09 14:00 | ayacy日常
夏の日の恋76
 27日の2つめのレースが、今年初めてエントリーしたチームTT A。
 3~4人が1組となって3周回、3番目にゴールした選手のタイムを競う。ただし先頭選手から最後尾が25m以上離れたら最後尾の選手が失格になる、という規則がある。4人のチームなら最後尾が切れても構わないが、3人のチームで最後尾が失格になると3番目にゴールする選手がいなくなってしまい自動的にDNF確定!と。
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 なんせ私たちは6人なので、隊長、ばっそと怪しい2号jrの3人組と、怪しい2号、コルナゴな男と私の3人組2チーム。どちらも3番目を失うわけにはいかない布陣だったのだが、ビギナーのjrのケガにより隊長のチームはDNS。
 ただ初参加のこの競技、不幸中の幸いと言うか、応援する方は雑誌でしか見たことのないTTバイクやら、いろんな気合の入り方のチームが見れて面白かったようで、走った方もスタンド前で応援があって嬉しく...。
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TTのくせに空気抵抗を無視したフォーメーションで笑ってる(^^)。
 ところで私たちはエントリーが始まったらイの一番にエントリーしているので、シマノ鈴鹿の中でも参加者の多い1時間サイクルマラソンでさえ50番くらいまでのゼッケンがとれている。今回も全て同時にエントリーしたにも関わらず、チームTTはA1組が63番、A2組が110番と...どうやらこれがとても人気のある種目らしいことを6年目にして知る。
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 こちら気合の入り方が私たちとまるで違う鶴見辰吾さんのLEGON。1周目ベストLAPを叩き出すも落車によるDNFとか。

 隊長!私たちは時速何キロを目標としたらいいですかっ!
 30km/hで帰ってらっしゃい
 わ、わかりましたっ、親方!


と勇んで出発!。サイコンの表示を平均時速にして常時確認しながら走ったのですが...

  "TZ-AYACY 副は50代" 34分57秒 平均時速29.98km/h

 1つ上位のチームが34分54秒で30.02km/h...3秒及ばず...ざ、残念っ!また来年!
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# by galileo2007 | 2011-09-09 20:30 | ayacy日常
夏の日の恋
 パーシーフェイス・オーケストラのメロが浮かんだ人、ご同輩です。
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 平成23年8月27日28日、今年もシマノ鈴鹿ロードへ参戦、いや参加(^^)しました。写真はユニホーム作成を依頼しているwaveoneさんのブース前での記念撮影。

 今年TZ-ayacy予備軍は、...て予備軍があったのね、私たちに。もしかして人気投票でレギュラーをハズされたりするのかしらん?お~コワ(笑)。
 て、冗談はともかく前にも少し書いたように、昨年私のGIANT ESCAPEで参戦したK氏が怪しい2号のマドンを譲り受けて28日1時間サイクルマラソンに2度目の参加。そしてK氏と同い年のM氏がESCAPEで1時間サイクルマラソン・フラットバーに初参加。私の手元を離れて流浪の旅を続けるESCAPE、シマノ鈴鹿のエントリー・マシンの役割を一手に引き受けております。
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 レギュラーメンバー6人は、27日ビギナー。
 毎年sports entryから団体受付で6人まとめてエントリーするのだけど、必ずA1組とA2組に分かれてしまう。1組に隊長、怪しい2号と怪しい2号jr。2組にバッソ、コルナゴな男と私。A1組から3分空けてA2組がスタート。追いつくはずはないけれど、カタチとしては追いかけることになる。
 私がヘアピンの立ち上がりから腰を浮かせて加速しつつ高架をくぐりデグナーのアプローチに入ったら...隊長がコーナー内側に立っており、その向こう側に怪しい2号jrが座ってる姿が...。

  大丈夫か?!
  大丈夫!!

と返事はあったもののゴールして、そのまま心臓バクバクいわせながら、バクバクするのは走ったせいなのか不安なせいなのか考えながら救護所へ。
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 聞くところではデグナーへ集団のままアプローチしているのにも関わらず隊長の左前から右ナナメに斜行して加速した輩(明らかにルール違反なので「ヤカラ」ですっ!)に前輪をハジカれ隊長が落車。デグナー手前で集団の中から、やっと隊長の後ろに位置どりが出来た怪しい2号Jrも巻き込まれて落車、ということだったらしい。

 ここまで3枚のjpeg、どれもjrのヒザ小僧に大きなガーゼが貼ってあるのは、このためです。

 にしても、ちょっと事故が多すぎないか、シマノ鈴鹿ロード。聞くところによれば27日の土曜日だけで救急車搬送が30件超。ダイモンレーシングのディアブロさんもヘルメットがパックリ割れるような落車に巻き込まれ、念のためCT検査のために病院の紹介を依頼したら近隣の救急外来が手一杯になってしまったらしく、鈴鹿から遠く離れた湯の山街道沿いの病院を指定され...。自宅へ帰って別の病院で検査を受けたとのこと。

 確かに体験走行や座学のプログラムもあるのだけど、パンフレットにも受講を促す表示はあるのだけれど...初参加者やビギナークラスでは受講を義務づけるとか、受講証がなければエントリーできないとか、なんか手はないのでしょうか。毎年参加している、レースだから事故もある、と考えている私たちだって大概怖いんだから、自転車ブームでロードを買って初めて鈴鹿に来た人たちなんか、相当怖いと思うよ...。
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# by galileo2007 | 2011-09-08 16:00 | ayacy日常
リカちゃんハウス?いや!しまじろうハウス?!
 8月6日土曜日、早朝4時前に起床。4時半、眠い目をこすっているチビ2人と嫁さんを乗せて出発。陸路岡山までひた走り、船に乗って目指すは鬼ヶ島!
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じゃなくて...(^^)。

 ついこの間までウチにもいたんだけど、チビたちが大きくなっておもちゃ箱を片付けた時にいなくなった「しまじろう」。乳幼児の頃から密かにタイガース・ファンを育成しようとしているかのような、あの虎のキャラクター。
 その総本山とも言える島、それが直島(うそうそ)。
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 上陸地点となる港には、ヘンな色のかぼちゃが落ちていたりしますから油断できません(^^)。
 と、まぁ冗談はともかく、この直島は「こどもチャレンジ」などで有名なベネッセの「ベネッセ・ハウス」を中心にいくつかの美術館が建っている美術の島。そもそもベネッセ・ハウスは美術館なのだが、その一方10室の客室を備えたホテルでもあって、話がややこしい。
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 この写真はベネッセ・ハウスから半島の頂上付近までモノレール(!)で昇ったところにあるオーバル棟。ここには客室は6室しかない。その理由は後ほど。
 ところで肝心のベネッセ・ハウスの屋内写真はない。それはホテルでもあり美術館でもあるという美術館の性格上、室内での撮影が禁止されているからで、まぁ見渡せば必ずどこかに作品があるんだから仕方がないのだが...。

 そのかわり、一般の見学者がいなくなって館内にいるのが宿泊客だけになった夜のベネッセハウスは、独特の雰囲気を楽しむことが出来る。博物館じゃないからロビン・ウイリアムズが暴れたりはしないが、ジョナサン・ボロフスキー「3人のおしゃべりする人」が歩いているかもしれない、というような...(^^)。
 見学を急ぐ人たちがいなくなり、時間がゆっくりと流れる。スツールに座って、じっとブルース・ナウマン「100生きて死ね」を見ている人、何を見るというのでもなくベンチに腰掛けている老夫婦...。
 私たちは安田侃「天秘」に寝そべって夜空を眺めながら、「天秘」の石が昼間は特に暑いと感じなかったのに夜になると暖かいのを不思議に感じていた。翌朝の「天秘」もまた、石の感触や空が違った趣きで、秋や冬に寝そべったら背中の感触も、空もきっとまた違う感じなんだろうな、と思った。気軽に泊りにこれる場所でも値段でもないけれど...。
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# by galileo2007 | 2011-08-12 09:30 | ayacy私生活
cycle jam
 cycle jamの「志智散歩(しっちさんぽ)」にayacyガレージが紹介されております。

 第20回「プロのサイクルアスリートが、アマチュアにポジショニングを依頼!?」

 更新されるまでとはいえ、トップページに見慣れた顔が載ってるもんなぁ(笑)。
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# by galileo2007 | 2011-08-11 09:15 | ayacy日常
京都は楽しおすやろ
7月3日 TZ-ayacy錫杖湖周回
 走行距離24.28km、平均速度17.4km/h、平均気温33.4度
 8月のシマノ鈴鹿。昨年私のクロスバイクで1時間サイクルマラソンに出場した彼は、怪しい2号からTREK マドンを買って今年も出場。おまけに彼の息子2人もユースⅠに出場します。
 今年はさらに、彼と同級生が私のクロスバイクで1時間サイクルマラソンにデビュー。
 いきなり本番というわけにはいかんだろ、と変速の仕方や「しんどい時でも視線は前に」といったことを覚えてもらうために錫杖湖の回りをゆっくり周回。
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7月10日 ダイモン・レーシング走行会
 怪しい2号と2人で参加。
 走行距離92.59km、平均速度24.7km/h、平均気温34.1度
 朝9時から30度を超えるような日に、ハイペースで長野峠を越えて青山高原から帰ってくるなんてぇのは、私たちには向いてない(汗)。帰宅後、ぶっ倒れるように昼寝しました。
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7月22日 
 多くは語りません。6月3日にも行っていたなんてことも言いません。ただ投扇興は初めてでした、と告白しておきます(笑)。
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7月24日 TZ-ayacyポタリング
 走行距離71.73km、平均速度19.5km/h、平均気温31.0度
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 涼しいところを探して、激しい坂をさけて宇気郷。ごめんなさい、ひとりドレスコードを間違えました、私(汗)。
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 夏バテなんてするもんか!と、昼はがっつり前島食堂。
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 さらには三雲「しんや」で鯛焼きのデザートまで...。アカラサマに消費カロリーより摂取カロリーの方が多いんですけど...。
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 それでも、楽しおすやろ。おおきに(笑)。
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# by galileo2007 | 2011-07-29 14:30 | ayacy私生活